ごはん カルネは京都人のソウルフード オタク人生の大半を過ごした京都市を離れて十年とちょい……志津屋のカルネが食べられるのは帰省したときぐらいなのですが、なかなか帰省しないのでカルネが恋しい。「カルネがないならカルネを作ればいいじゃない」そうですよね。その通りでございます。それ... 2026.02.04 ごはん